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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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施設に働いていると「暴力」「虐待」などよく聞く。施設の子どもと一緒に「プロレス」をみているとある職員は「子ども達が暴力的になったりけんかが増えるからやめてください」と言っている。物事の本質を捉えないで何をしって「プロレス」が暴力的であるとみるのか?「テロリスト」「拉致」など多く犯罪がその「国」の全てだと決め付ける輩は多い。現代人に足りないのは「無知の智」と「人間は考える葦」であることに気づかないといけない。 |
ザビエル 2006/09/11 12:00 |
利益の無い決断をするものはいないと思いますが、終わってみると溢れるように罪と後悔が出てくるのが戦争なんだと思います。 |
なお 2006/09/11 14:03 |
「アフガニスタンもイラクも、テロリスト国家ではない。ましてや国民は関係ない。…」この点、全く同感です。アメリカは世界中に暴力をまきちらしました。 |
すずな 2006/09/11 18:16 |
ザビエルさん、きょうも語り合いましょう。ある施設での虐待。私も目撃したことがあります。福祉関係の仕事を選ぶくらいだから、皆人格ができている人かと思っていました。小さな工場なんかでも、虐待はあります。これは議員につなげました。行動あるのみです。いじめは犯罪です。いじめたほうが100%悪い! |
沢里尊 2006/09/11 20:19 |
なおさん、こんばんは。コメントありがとうございます。三国志の時代の戦争は、首領自ら馬にまたがり、剣を持ち「我に続け!」と先頭を切って敵陣に乗り込むわけですから、開戦と決断するのは命がけです。しかし現代の戦争は、イラク戦争を支持した各国の大統領も首相も、晩餐会に出たりパーティーに出たりで忙しい。戦場で戦うのは兵士ですから。戦争は絶対悪です。テロを撲滅するために戦争という発想に無理があります。なおさんも私も文人。心意気はもちろん昔の武人です。ともどもに生命尊厳の大世論を巻き起こしましょう。生命軽視の風潮を破壊し、生命尊重の社会を創造していきましょう。 |
沢里尊 2006/09/11 20:34 |
すずなさん、こんばんは。コメントありがとうございます。アメリカの首脳が「この5年の成果あり」と演説するのは、ある意味仕方ないことだと思います。「この戦争は間違っていた」とは絶対に言わない国ですから。未だに広島・長崎の悲惨さは認めても謝罪はしないアメリカ。日本も他国のことは言えませんが。とにかく、今後が大事だと思います。戦争では何も解決しない。戦争は悲劇を増大させるだけ。このことがわからなければ、またやります。アメリカでは、9.11の謎について、いろいろなことが囁かれていますね。国連を強固にして、世界をリードできる機関へと再生し、アメリカを目立たないように少し引かせて、代わりに国連の指揮のもと、テロと戦う。これはテロを生む最大の要因になっている「貧困」を撲滅し、教育によってテロリストをこれ以上増やさない。自爆テロは無間地獄という生死観を始め、人類の英知を国連に結集し、世界の諸問題とテロを切り離さずに考え、解決していく。道遠くても、戦争よりはマシです。戦争で独裁者は一人倒したけど、根本的解決にはなっていません。 |
沢里尊 2006/09/11 20:55 |
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